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9月になりました

 いやあ、NZで滑っている彼らがスゴイですね。南半球だけにこれがホントの裏山C~。(オヤジギャグもC級レベル…)



http://youtu.be/IyKX5CcZtxA

滑っている姿を見るとスキーのフィーリングが沸々と甦ってきますね。

ということで9月17日(月&祭)に岐阜県ウイングヒルズ白鳥に行くことにしました。そこで歌いながらフィーリング追求的勝手に自主トレーニングを致します。なぜスキーってトップが長くてテールが短いのだろう?なんでだろう?なんでだろう?なんでだ?なんでだろう~♪  

それを歌詞にして歌って、岐阜という日本の真ん中で九州北海道ターンもしたいかなと…!?そしてスキッディング操作の延長にあるスキーの走りとは?…等々、各種研究するのであります。

えーさっぱり訳がわからないかもしれませんが、訳が若干でもわかりたい方は、こんな魚屋オヤジ風に滑っていますので声をお掛け下さい。



http://youtu.be/edQ4a1ANQFQ

SJ誌

 某SNSで話題になっていて立ち読みしたら面白かったんで超久々に購入してしまいました。いつのまにかロープ縛りが解放されていましたね~。(前は立ち読みできんようになっていました…)

2012091200050000.jpg

偉大なスキーヤー3名様のコメントに共感し、最新ファットスキー情報に「欲しい~♪」となりました。

んでたまたま見つけたW部S郎氏のこの滑りの意味が不明なんですけどね~。これは共感できんでしょう?(^^;


センター100mm

 2012091200050000.jpg

またSJ誌ネタですが、センター100mmの板試乗特集なんてありまして、スンゲー美味しそう~だったのです。そして表紙の三浦氏のトップ浮きが美味しそう~なのであります。あ~北海道の雪で滑りたいよ~。

ということで来る冬に想いをこめて岐阜へ行くのです。九州北海道ターンを唄って参ります♪ 多少の雨は大歓迎!でも強風でリフトが止まりませんように…。(^^;

スプリンクラーターン

GOPR0296 (800x600).jpg

一昨日、岐阜ウイングヒルズ白鳥スキー場人工芝ゲレンデへ行ってきました。台風影響の雨風で雪面?は、非常に素晴らしい滑走性で超面白かったのです。いや~作戦的に九州(山回り吸収)から北海道へトリップする(谷回り)、九州北海道ターンでフィーリング追求しようと思いましたが、雨と風とスプリンクラー稼働で濡れまくりになってしまいました。まあ写真のようにレインウエア着てますから別に困ることもなかったんですけどね…。(^^;

まあとにかくそんな逆境に於きまして新フィーリングを思いついたのであります。山回りでスプリンクラー水を体幹に浴びまして、そのエネルギーを谷回り方向へ噴射する「スプリンクラーターン」で歌って滑りました。「ピュー♪ドーン♪」なんて歌ったのであります。えーいつも言いますが、意味わかりますでしょうか?(^^;

そう、そして体幹を体感するあるポイントがあるのですが、そこについては次回となります。(^^

お〇愛フィーリング

 さてでは前回の続きです。

まあ以前も書いたと思うのですが、体幹を体感するポイントは直接言えませんが、お〇の中心ですね。では皆でこの歌を唄いましょうか!

http://youtu.be/DdGg4BUeHkQ

とまあそこなんですわ…。(^^;

地球の中心から噴射されるスプリンクラー水がそこをシャワーしてくれたのです。それは山回りでの圧吸収の代理イメージとなるのです。そしてクリーンになったら切り換わってしまって谷回りへと解き放たれるのであります。体幹を体感できちゃうんです♪ 

ではシャワー♪ドーン♪と歌って滑っている私のパウダー滑走です。お〇の中心で地球の中心からのエネルギーを感じているのです。体幹を体感しているのです。(^^



さてでは雨風でなければ感じられなかったのです。天の恵みなのです♪ こんなのできました。


分解解剖

 ここに先日のウイングヒルズでの私の滑走フィーリングがなんとインタビューされてしまいました。

実は私もオレンジターンしているんですよ~♪ (なお内足への意識はありません)

外足果汁

 外足果汁って私の造語でありますが、スキーのターンでどのようなフィーリングかと申しますと…。えー独特なイメージのお話になりますが、お付き合い下さいませ。(^^

まずスキーで谷回りから滑り始めることはないのですが、谷回りからスタートするってことで説明させて頂きましょう。踵足裏に駆動輪の如く装填されたオレンジがあるとします。そして外足だけの意識でオレンジは谷回りでゆっくり圧縮されていきます。谷回りが終了しスキーがフォールラインを向いたとき、オレンジは最大圧縮状態となっています。…ということはですね、オレンジは果汁が浸み出したくて仕方がないのであります。

そこで山回りでは、その果汁を足裏から飲んでしまうとか、体軸ストローで吸い込んであげたりとか、オレンジジュースでお尻洗〇であるとか、各種フィーリングはあるんですが、圧縮オレンジをゆっくり元の真ん丸に戻してあげるような流れで切換に持って行ってあげるのです。(山回りも外足オレンジジュース吸収です)

そして今度は反対側で谷回りですから、以下同文で連続していくのです。


さてこれは、山回りスタートではありますが、その関係を視て頂けますと…。(中級板はオレンジが熟し過ぎのようで…)



えーここでの私(青い合羽姿)は、やや果汁やりとりが強めなんですが、外足果汁意識で滑っております。